アメリカ政府の一部閉鎖では、航空関係者など6万5000人もが影響を受け、このところ航空便に大きな影響が出ているという。トランプ政権も発足時は高い支持率を記録していたが、今は不支持率の方が高まっているらしく、米政府の一部閉鎖により、米経済には70~140億ドルの損失だとも言うから、不支持率が60%近くなるというのも当然か。高市政権の支持率も就任直後は80%、「働いて働いて、働きます」と言った通り、ASEAN諸国会議でもAPEC首脳会議でも頑張っている。「ASEANで挨拶をした首脳にはAPECで会ってお礼を言い、APECで会った新たな首脳には挨拶と」ニュースにはある。近年の日本の首相3人が国際会議の場で、ああまで存在を示すために頑張ったか? 出来たかと聞きたい。トランプとの会談でも一部では「あそこまで日本がへりくだる必要があったのか?」等、賛否両論。侃々諤々だが、オバハンから見れば国際会議の場、首脳会談というものは可能な限り自国の存在を示しながら(互いに主義主張を議論して、落としどころを探すものだ)から、言いたいことは言わねばならないと想う。習近平との会議に関しても高市首相は堂々と意見開示をしていたし、日本の報道関係からの質問にも堂々と答えていたから、国民には高市が何をしたいのか?どうしたいのか?今後の成果は別にして、何をしているのかが判って好もしい。高市以前の日本の首相、本当に何を言っているのか判らなかったものな…
もっともトランプとの外交に関して言えば、ノーベル平和賞への推薦はあきらかにヤリ過ぎだった感はある、情けない…。
このところ大阪と東京であった高校時代の同窓会に立て続け出た。パキスタンから日本への直行便が無くなり、1時間足らずしかないバンコックでの乗り換え・移動がキツかったせいで筋肉痛になったと騒いでいたが… この頃は何をしても筋肉痛になるような気がしてならない。パキスタンでノホホンと暮らし過ぎたかも。
もっともトランプとの外交に関して言えば、ノーベル平和賞への推薦はあきらかにヤリ過ぎだった感はある、情けない…。
このところ大阪と東京であった高校時代の同窓会に立て続け出た。パキスタンから日本への直行便が無くなり、1時間足らずしかないバンコックでの乗り換え・移動がキツかったせいで筋肉痛になったと騒いでいたが… この頃は何をしても筋肉痛になるような気がしてならない。パキスタンでノホホンと暮らし過ぎたかも。